MotoGPをはじめとするレースシーンからストリート向けまで、さまざまなマシンに向けてマフラーを展開するアクラポビッチ。ホンダ日本の公道でも走行可能なX-ADV用マフラーはリリースされていたが、2024年モデルまでが対象だった。しかし、新たに2025年モデル(8BL-RH21)も対応になったぞ!
タイプはスリップオンなので、フルエキゾーストと比べれば出力特性の変化や軽量化の効果は低いが、価格がリーズナブルなのがポイント。また異形断面のサイレンサーでドレスアップ効果も高い。チタンとチタンブラックの2色が用意され、チタンの価格は14万9,600円で、チタンブラックが15万9,500円になる。
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