モトサロンが新たにクラシックスタイルのカスタムパーツの取り扱いを開始!XSR900/700、R nine T用などをラインナップ

 

スーパースポーツを得意とするカスタムショップで、ヴァルターモトやドミノグリップなど海外ブランドの輸入パーツの取り扱いを行なうモトサロンが、新たにJvB MotoやWRENCHMONKEESのカスタムパーツの取り扱いを開始。

 

 

XSR900やXSR700、R nine Tなどに対応するボルトオンパーツが多数ラインナップされていて、自分だけのスタイリングへと簡単に変身させることができる。

これらのパーツは海外の有名なカスタムビルダーが製作したもので、まるで純正パーツかのような違和感のない仕上がりが魅力。

 

 

外装系のパーツは基本的に未塗装の白ゲル仕上げなものの、自分だけのカラーリングに塗装するのもまた楽しみの一つなのではないだろうか。

ちなみに、それぞれのカスタムパーツの値段は比較的リーズナブルなのも特徴で、写真のようにカスタムパーツを盛り込んでも約30万円程(税抜き)でそろえることができるのだ。

 

実車が大阪&東京モーターサイクルショーで見られる!

 

なんと、紹介したカスタムパーツを装着しているXSR700が3月16日から開催中の大阪モーターサイクルショー&23日から開催される東京モーターサイクルショーで見られるぞ!

 

画像の展示車両にはカタログに掲載されているものと同様のカスタムパーツに加えて、モトサロンで取り扱いを行なっているヴァルターモトのパーツなどが追加で装着されている。

興味を持った人はぜひ、モトサロンのブースに実車を見に行ってみてはいかがだろう。

 

 

MOTOSALON 公式サイト

 

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