舞台裏を淡々とご紹介

 

今回(No.117)は冒頭からブッ飛ばしてますよ~。特集の第一発目のコーナーとして、“東北チャレンジツーリング”というのをやっているわけですが、ボク(マンボサイトー)がなんと、日帰りで1,000km走っております! 目的地は宮城県・気仙沼市。今回はいつものドタバタチャレンジばかりではなく、被災地のレポートもからめてお届けしています。ぜひぜひ! 誌面を読んでみてくださいね。

…というわけでココでは、誌面では紹介しきれなかったボツカットに日の目を見せてやろうかなぁと思います。ホントにリアルに走ってるんですよ~!(まぁ疑っている人もいないとは思いますけどね…)


 

 

東北道の浦和料金所。なんだか夕焼けみたいな色合いになってますが、夕焼けじゃありません、朝焼けです。こんな時間からすでに旅はスタートしています


 

 

大休止した、福島県の安達太良(あだたら)サービスエリア。気温はそれほど高くないけれど、まだまだ元気。誌面を見てもらえばわかるとおり、いろいろ買い物したよ


 

 

夜になり、しかも雨まで降ってきた帰り道。気仙沼から一関インターまでは、しばらく一般道を走らなければならないので、けっこう地味にツラかったりして…


 


 

サービスエリアやパーキングエリアのコーヒー自販機といえばコレ! 豆を挽く→ドリップまでの「ライブ映像」を映してくれます。その間、『コーヒールンバ』が流れます

舞台裏を淡々とご紹介

マンボサイトーのプロフィール

「マンボ」というニックネームはマンボウ似であることから名付けられ、当初はかなり嫌がっていたものの、最近ではそれほど気にならなくなってきた。ビッグバイクよりも中小排気量 の方が好き、人気車種よりもマイナー車の方が好き、というあまのじゃくな性格の持ち主でもある。

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