アメリカンバイクの象徴・ハーレーダビッドソンが、MotoGP日本グランプリに登場! 会場では2026年モデルの展示をはじめ、話題のバガーレースを体験できるシミュレーターや限定アパレル販売など、ハーレーの新たな走りの魅力を体感できる特別ブースを展開する。
“クルーザーの王者”が、サーキットで魅せる新時代のハーレースピリット

ハーレーダビッドソンといえば、自由なライディングスタイルや独自のカスタム文化で世界中のライダーを魅了してきたブランド。しかし近年は、レースシーンにも新たな挑戦を続けている。
その象徴となるのが「ハーレーダビッドソン バガー ワールドカップ」。2026年からスタートした、バガーモーターサイクルをフィーチャーする新たな世界レース選手権で、MotoGP開催地でも併催されている。
今回のMotoGP日本グランプリへの出展は、レースを通じて広がるハーレーの新しい魅力を、日本のバイクファンへ届ける絶好の機会となる。従来のイメージに加え、「速さ」「競技性」「走る楽しさ」という新たな一面を体感できるブースとなりそうだ。
見るだけじゃない!乗って、触れて、ハーレーの世界を体験できる3日間

MotoGP日本グランプリのハーレーダビッドソンブースでは、さまざまな体験型コンテンツを用意。会場はモビリティリゾートもてぎのメインスタンド前中央エリアに設置される。
注目は「ハーレーダビッドソン バガー ワールドカップ」のレース車両をイメージした「ロードグライド」によるレーシングシミュレーター。迫力あるバガーレースの世界を、ライダー気分で楽しむことができる。

さらに、ハーレーダビッドソン2026年モデルの展示や、実際にライディング感覚を味わえるジャンプスタート体験も実施。最新モデルの魅力を間近で感じられる機会となる。
また、ハーレーダビッドソン ファクトリー レーシング関連アイテムから普段使いできるカジュアルウェアまで、最新アパレルの展示販売も行なわれる。

ブース来場者には、アンケート回答で限定トートバッグのプレゼントも用意されている。MotoGP観戦と合わせて、ハーレーの新たな魅力を楽しめる注目スポットになりそうだ。
開催概要2026 FIM MotoGP™ 世界選手権シリーズ 第16戦 MOTUL 日本グランプリ
- 開催日
- 2026年10月2日(金)~4日(日)
- 会場
- モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)
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ハーレーダビッドソン ブース内容
- バガーレース体験シミュレーター/ハーレー2026年モデル展示/ジャンプスタート体験/最新アパレル展示販売 ほか
CONTACT
- 問い合わせ先
- ハーレーダビッドソン カスタマーサービス
- 電話番号
- 0800-080-8080
- URL
- https://www.harley-davidson.com/

